MIROKUの里。。

あまり参考にならない模型製作記

 
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DELTA Ver.Ma > 2008~2009へ

DELTA)

081228- 007

この数日間 バックパック周辺の加工中。
基部周りを調整してバックパックも百式から移植。
バインダーも上部は幅増し、延長工作。

081228- 008

下部のバインダーはまだ調整中。

081228- 011

とりあえず年内の工作はひと段落ですかね。
こう見ると中々カッコいいですね。
でももう素立ちギリギリ状態。
やっぱりスタンド必須だね。

081228- 012
081228- 013





賞品?!)
午前中に「オラザク」の入賞賞品が届きました。
「HGUCジム リアルタイプカラー」。

うーん、こんな色だったんかな。
せっかくですけどこれ、どうしましょうか。
ジムなんてどう接したらいいのか。

081228- 016



年末年始のネタ)
先月、今月のモデグラ みたらやっぱりほしくなってきます。
発売当時はスーパー、アーマードパックが出てたらと思ってたんですけど
どうやらスーパー・パックが発売されるようで。
日頃からお世話になってる模型屋さんで買っていただきました、嫁さんに。
休み中はこれで乗り切ります。
081228- 015







さて2008年も早くも終わりに近づいてます。


今年1年はサークル活動の年でした。
初めての展示会に向けての準備、実行。
自分一人では到底できないことでしたが
仲間達のおかげでホント、乗り越えてこれました。

まさか模型でこんなにたくさんの人達繋がりができるとは夢にも思ってなかったです。
みなさんに本当に感謝の言葉がありません。
それに常に支えてくれてた嫁さんに感謝感謝。

さて来年はどんなことが起こりますか。

それではみなさんよいお年を。

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DELTA Ver.Ma > 顔、背中

えー、世間ではクリスマスシーズンということで盛り上がっているようで。

いきつけの模型屋でも、大型キットがプレゼント向けと言うことで
売れているみたいで。

さて、今年のサンタさんのプレゼントはなんじゃらほい?









顔部分の加工)
081223- 010
顔には最初Ver.2.0を使用してたんですけど
どうしても左右の隙間が開きすぎる。
いろいろ試して、Ver.1.0がどうやらよさそう。
あごを若干加工して使用。

081223- 009
081223- 011
ヘルメットはいろいろ削り込んでエッジ立て。

でも困ったことにヘルメットの左右のダクト、バルカンの
パーツが紛失。どこいったんだろ。






テールバインダー)
Ver.2.0をベースに延長。
長い長い!!
これに左右に百式のバックパックをくっつける予定。

081223- 006
081223- 008







HJの早売りゲット!
うーん、どうも不作。
でもシナンジュは見てるとほしくなちゃいますね。
でもあの金のレリーフを見ると踏みとどまってしまいますけど。
最近、新製品が模型屋でサンプル品として見れるからいいですね。
買うときにも参考になりますし。

DELTA Ver.Ma > 腕②

腕周辺の改修。

微妙なC面をエッジを出してきっちりと。
ひざカバーを腕に移植。
081222- 001

左手は、シールドをつけるのでキットの接続パーツを加工してお手軽に。
081222- 002

内側はプラ板でフレームを新造。
その内側にもディテールを追加。
あとは中にシリンダーを配置します。
081222- 003

なかなか見れる形になってきました。
081222- 026



DELTA Ver.Ma > 腕

そろそろ腕の改修を実行中。

081218- 001


肩はスジ彫りを追加して、肩以外をZから移植中。

腕は、内部フレームを延長。
いい具合でダボを使用できる感じ。
隙間が開くので内部はプラ板で新造。

プラ板工作は苦手です。
1ミリなんて厚すぎてまっすぐ切れません。
(エバグリの1ミリでもいっしょでした)

最近、エバグリを使えるようになってきたんですけどやっぱ便利ですね。

自分で切らなくてもいろいろなサイズがあるってのは。
その分、出費がかさみますが・・・。



続けて バインダーも幅増し、延長加工の準備。

081218- 003

081218- 002

DELTA Ver.Ma > 足の加工

昨日から特に変わり映えないですが、
足周りのディテールアップを中心に。

シリンダーは胸と同様に可動式に変更。
根元はアバウトに。
081216- 003

外装パーツも両面テープで一時的に取り付け。


081216- 004

ダウンサイジング版にとうとう追い越されてしまってます。(こちらを参考に⇒

DELTA Ver.Ma > 再開します。

少し本職が忙しくて離れてましたが、何とか再開。

日曜の定例会で元気をもらい、課題ももらい
せっせっと手を動かしてます。

ここにきて1/100っていうサイズの大きさに手間取ってます。
足回りの表面処理を行ってるんですけどなかなか終わらない。

081215- 011


最近は表面処理もサボってて
1、180番で均して
2、デザインナイフでカンナがけ
3、600番をかけて終了

ぐらいしかしなくなってきた。

まぁ大部分これでいけちゃうっていうのが、今までなんだったんだろうか。
でも今回はグロスになるんでサフ吹いたときにちょっと入念にチェックしとかないと。



で、リテイクな部分を。
胴体のシリンダーはどうやら動かさないとだめなようで。
とりあえず4本とも動くように加工。
すねもなにか考えないと。

081215- 012
081215- 010


腕は左が長いけどこれが本来の定位置になる予定。

081215- 009

腰アーマーは形状・位置を再度確認しないと。

081215- 008

DELTA Ver.Ma > ひとつ目の山場終了

今日のお仕事

P1070040.jpg
P1070041.jpg
P1070042.jpg 中のシリンダーは真鍮線で固定 
P1070043.jpg
P1070044.jpg
P1070045.jpg 太いシリンダーは股間部に固定。

胸部内のディテールおよびシリンダー配置終了。

ちょっと元とは違うけど、これで雰囲気はでるでしょ。

DELTA Ver.Ma > 胴体 資料

業務連絡


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背骨モールドは仮、シリンダーももう少し長くしないと。

シリンダー下側はたぶん、上半身側のBJの付け根に コの字みたいなフレームでとまるのでは。

今日のモデ

今日の進捗具合。

081130- 001 081130- 002
081130- 003



悩みな部分の胴体のフレーム。
作例とにらめっこしてなんとか解析。

どうだろ、一応胴体の可動には支障がないようにはしてるけど。



アルミパイプの5ミリと4ミリを組み合わせて作成。
上部の接続にスプリングを
下部はフレームに真鍮線で固定。

まぁこんなもんでしょ。

まだもう1本フレームがありますが問題ないでしょう。



ちなみにクレオスの「ペイントリムーバー」買ってみたんですか
なんか全然塗料落ちないんですけど。
でもシンナーでもあまり落ちない。
まぁ作ってから2年ぐらいたってたら落ちないのかな。


プロフィール

369

Author:369
自分なりのモデリングスタイル うーん、難しいですね。

HP
『an assembler MIROKU』

DELTA
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LastUpdate 2010/2/9

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